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まず読もう(このブログの説明など)

どうも、とりおやこです。

このブログについて説明しておきますが、ずっと先頭記事にするので、
読みたい人だけ続きを読んでください。

中山記念2018 出走馬指数 ◎ディサイファ

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走     馬番・馬名
  76   77   65   84   96    01 マイネルサージュ
  80   84   91   88   80    02 サクラアンプルール
  84   84   **   86   80    03 ヴィブロス
  86   94   67   86   87    04 ペルシアンナイト
  92   62   84   71   90    05 ウインブライト
  84   81   87   91  100   06 マイネルハニー
  84   74   92   83   88    07 ディサイファ
  86   73   92   96   80    08 マルターズアポジー
  85   75   70   82   85    09 ショウナンバッハ
  83   90   93   85   81    10 アエロリット
------------------------------------------------------
◎ ディサイファ

ディサイファと言えば、一昨年のマイルCSで進路妨害を受けて以降、
トラウマになったように、馬が走らなくなってしまいました。

もう、このまま引退してしまうのかなと思いきや、
前走、久々の掲示板となる4着。

こりゃ復活したんじゃないですか?

昨年の秋のオールカマーでは、0.3秒差の6着もありましたが、
このときは、スローの前残りで、あまりいい感じには見えませんでしたけど、
前走は、位置取りといい最後の脚といい、全盛期を思わせる走りでした。

全盛期でも、いいときはいい位置取りができていた馬なので、
いい位置取りができるか否かが、調子・能力のバロメーターだと思います。

小島太調教師ともども、今回が引退レースということで、
周囲の目としては引退ムードしかありませんが、
ディサイファ自身はそんなこと知らないので、走ってしまうと思います。

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阪急杯2018 出走馬指数 ◎レッドファルクス

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走     馬番・馬名
  68   80   75   80   74    01 ニシノラッシュ
  42   89   91   85   69    02 シュウジ
  79   85   84   83   85    03 ミッキーラブソング
  79   86   74   82   93    04 ペイシャフェリシタ
  67   73   83   79   82    05 コスモドーム
  84   90   95   90   83    06 レッドファルクス
  83   86   79   83   93    07 ムーンクレスト
  84   62   87   86   84    08 ヒルノデイバロー
  72   72   76   63   79    09 マイネルバールマン
  80   88   79   74   82    10 ユキノアイオロス
  91   87   86   80   92    11 コロマンデル
  84   67   87   90   80    12 ディバインコード
  86   80   83   85   82    13 ダイアナヘイロー
  **   **   **  100  91    14 モーニン
  76   83   70   85   93    15 カラクレナイ
  87   80   90   73   90    16 アポロノシンザン
  69   86   91   88   94    17 モズアスコット
  84   73   73   88   65    18 タイムトリップ
赤字はダート
------------------------------------------------------
◎ レッドファルクス

実は今までレッドファルクスに印を打ったことなんてなかったんですが、
遅ればせながら、私も印を評価したいと思います。

前走のマイルCSでは、日本の芝では初の惨敗だったのに、
なぜこのタイミングで評価したかと言うと、
マイルCSって、個人的にあんまり評価してないんですよ。

勝った馬を悪く言うつもりはさらさらないんですが、
少なくとも、負けたからと言って評価を下げるようなレースじゃないと思うんです。

例えば、過去と比較して結果を出せなかったイスラボニータは、
阪神CでマイルCS上位馬を相手に勝ててましたしね。

未だに自分は、レッドファルクスの強さがよく分かってないんですが、
そんじょそこらの馬よりはずっと強いというくらいは分かってて、
その評価からすると、ここには比べられるような馬はいないです。

ここで勝ったとしても、次はきっと買わないので、
自分としては、やっぱりここで買うしかないわけです。

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馬場指数

どうも、とりおやこです。

馬場指数、その他アップしました。
どうぞ、ご利用ください。

2/17(土)
東京 -14 / -5
京都 -5 / 4
小倉 -9 / -25

2/18(日)
東京 -10 / 1
京都 -9 / 4
小倉 -6 / -15
※いずれも、芝/ダートで表示しています。

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インカンテーションはまだ若い!(フェブラリーS2018回顧)

どうも、とりおやこです。

フェブラリーSは、チャンピオンズCで◎を打ったノンコノユメが勝利。

ここかよー。

…という気持ちはないでもないですが、今回も対抗評価でしたし、
あのときの評価も、あながち間違っていなかったのだという気分でもあるので、
むしろ嬉しい気持ちの方が大きいです。

予想で触れたとおり、若い馬が強いレースではありますが、
ある程度歳をくってても、スピードが勝ってる馬であればいいというのは、
テスタマッタで感じていたところなので、
スピードが信条のノンコノユメとしては、チャンピオンズCよりもここだったんでしょう。
(そういう意味では、チャンピオンズCでの◎は失敗)

とにかくノンコノユメに関しては「あっぱれ」という言葉しかないんですが、
予想を裏切られて、「やられた!」と思っているのが、3着の8歳馬インカンテーション。

現8歳と言えば、4~5歳時はダートを席巻した世代で、
中でもインカンテーションは、その中心として印象深い馬の1頭ではありますが、
ただ、それだけに「若くない馬」というイメージもすごくありましたから、
個人的には、「気にはなれど買えない馬」でした。

ただ、インカンテーションは比較的若い馬が強い武蔵野Sでも勝っていて、
さらにここでも3着に食い込むんですから、
8歳でも、まだまだ「若くてスピードのある馬」だったんですね。

インカンテーションさえいなければ、
というか、サンライズノヴァがインカンテーションに先着できれば、
ワイド2点的中で、ウハウハしながら回顧をしているところなんですがねえ。

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フェブラリーS2018 出走馬指数 ◎サンライズノヴァ

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走     馬番・馬名
  **   **   **   **   81    01 ニシケンモノノフ
  **   **   98   **   **    02 ケイティブレイブ
  69   **   **   76   84    03 ノボバカラ
  **   **   **   97   **    04 アウォーディー
  **   **   95   **   **    05 サウンドトゥルー
  103   **   **  106  **    06 インカンテーション
  **   **   **   **   **    07 ララベル
  87   89   92   **   **    08 メイショウスミトモ
  89   **   99   96   93    09 キングズガード
  97   91  103  100  89    10 テイエムジンソク
  88   94   **   84   **    11 ロンドンタウン
  **  101  104  95  107   12 ノンコノユメ
  87   79   92   80   **    13 レッツゴードンキ
  107   **   **   **  100   14 ゴールドドリーム
  **   **   **  102  消    15 ベストウォーリア
  **   85   91   90  103   16 サンライズノヴァ
赤字はダート
----------------------------------------------------
◎ サンライズノヴァ

暮れのチャンピオンズC以降、フェブラリーSまでのレースはいくつかあって、
実はどれも年寄りが強いレースなんですが、
一方のフェブラリーSはと言うと、こちらは若い馬が強いレースです。

細かいデータは面倒なので書きませんが、
とにかく4歳が急に勝ち出すのがフェブラリーで、
そのコントラストを強く感じるレースです。

それを一番感じたのは、2009年のフェブラリーSで、
この年は、前年のチャンピオンズCを勝ったカネヒキリと、
同世代で長くダート王に君臨したヴァーミリアンの2頭が圧倒的人気だったんですが、
2頭とも連対すらできず、4歳馬のサクセスブロッケンが勝ちました。

なんだか、世代交代の瞬間って感じがしますけど、
これを境にサクセスブロッケン時代になったかと言うとそんなこともなく、
カネヒキリもヴァーミリアンも、以前ほどでないにしろやっぱり強かった。

つまり何が言いたいかと言うと、
とにかく4歳馬を買うタイミングはココだということなんです。

3歳馬が、秋になって古馬という壁に当たって、
その後も古馬に有利なレースが続く中、
急に4歳馬に有利なレースになるのがフェブラリーSなんですから。

サンライズノヴァは、年寄りが強い根岸Sで2着になれるんですから、
フェブラリーSという舞台なら、勝てないはずがないと思っているし、
仮に勝てないとしても、買って損のない馬だとは思います。

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馬場指数

どうも、とりおやこです。

馬場指数、その他アップしました。
どうぞ、ご利用ください。

2/10(土)
京都 5Rは-8、9Rは0、10R以降は15 / 4
小倉 4Rまで-10、6R以降は-1 / 8Rまで-10、12Rは-20

2/11(日)
東京 -13 / 0
京都 15 / -15

2/12(月)
東京 -12 / -4

2/13(火)
小倉 -10 / -20
※いずれも、芝/ダートで表示しています。


変則開催の上に馬場が安定しなくてめんどくせー。

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