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まず読もう(このブログの説明など)

どうも、とりおやこです。

このブログについて説明しておきますが、ずっと先頭記事にするので、
読みたい人だけ続きを読んでください。

宝塚記念2017 出走馬指数

どうも、とりおやこです。

宝塚記念だと言うのに、登録馬の指数も載せぬまま木曜を迎えてしまいました。

とりあえず、枠も確定しましたので、指数を先に上げておきます。

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬番・馬名
  78   92   91   83   90    01 ミッキーロケット
  88   85   94   91   99    02 ゴールドアクター
  78   79   94   90   71    03 スピリッツミノル
  84   79   73   87   82    04 クラリティシチー
  82   86   91   99  103   05 シュヴァルグラン
  71   82   87   90   98    06 シャケトラ
  84   93   81   88   95    07 レインボーライン
  93   78   92   89   79    08 ミッキークイーン
  77   79   84   83   76    09 ヒットザターゲット
  83   89   94   94  104   10 キタサンブラック
  89   86   **   89   91    11 サトノクラウン
--------------------------------------------------

指数的にキタサンブラックが1位なのは間違いないですけど、
単なる数字の比較だと、圧倒的ってわけでもないです。

それでも勝っちゃう気がしなくもないし、
優位なのも間違いないですけど、敵わないわけじゃないと思ってます。

実際、去年は負けてるレースですし。

とりあえず、ちゃんとした予想は前日に書きますが、
ひとまずキタサンブラックに印を打たないことだけは決めてます。

上に書いたとおり、来ないとは全く思ってませんが、
これだけ人気が予想される馬の「さらなる強調材料」なんてのは、
穴馬を見つける以上に難しいことなので、
どんなに来る確率が高かろうが、自分には印を打てません。

本命はまだ決まってないですけど、宝塚記念は個性のあるレースなので、
宝塚記念らしい馬を見つけたいと思います。

ではまた。

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馬場指数

どうも、とりおやこです。

馬場指数、その他アップいたしました。
どうぞ、ご利用ください。

6/17(土)
東京 -25 / -16
阪神 -33 / -12
函館 -35 / -26

6/18(日)
東京 10Rまで-25、12Rは-15 / 9Rまで-7、11Rは-12
阪神 -34 / -9
函館 -32 / -23
※いずれも、芝/ダートで表示しています。

全体的にタイムが早いですが、
とにかく函館の早さには驚かされます。
(前はあんなに時計がかかっていたのに・・・)

タイムが早いのは昨年からのことなので、
傾向にも差が出ているか、考えてみた方がいいかも。

とりあえず、ここ数年のタイムの変化をまとめておきたいです。

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函館スプリントS2017 出走馬指数 ◎クリスマス

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬番・馬名
  88   外   76   84   70    01 ラインハート
  **   92  104  **   75    02 ノボバカラ
  74   74   83   79   94    03 キングハート
  78   82   82   77   82    04 エポワス
  82   80   83   76   92    05 イッテツ
  85   77   85   94   75    06 クリスマス
  74   89   79   92   98    07 エイシンブルズアイ
  79   80   83   83   94    08 ジューヌエコール
  77   76   69   53   75    09 レヴァンテライオン
  78   89   86   80   74    10 シュウジ
  80   80   66   76   60    11 ホッコーサラスター
  83   76   89   93   92    12 セイウンコウセイ
  87   88   79   87   70    13 ブランボヌール
赤字はダート
--------------------------------------------------
◎ クリスマス

今さら言うまでもなく、函館SSって函館のレースです。
じゃあクリスマスしかないでしょう。

函館には、ほぼ毎年出走して[3.0.1.0]の成績。
3着のときも、やや人気薄だと考えると、
パーフェクトの成績と言っていい。

函館への流れも、条件馬だった昨年と似ていて、
函館へ狙いを定めての出走なのは、間違いないはず。

函館2歳S勝ち馬がなんと3頭もいますけど、
最年長のこの馬が一番フレッシュで、一番函館向きだと思う。

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ユニコーンS2017 出走馬指数 ◎サンライズノヴァ

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬番・馬名
  **   74   55   50   **    01 シゲルコング
  65   68   73   74   82    02 ハルクンノテソーロ
  66   51   63   69   80    03 ブルベアバブーン
  67   **   **   81   93    04 リエノテソーロ
  **   **   **   44   75    05 サヴィ
  47   63   54   62   77    06 ラユロット
  50   39   61   66   85    07 アンティノウス
  56   76   77   78   81    08 サンライズノヴァ
  74   71   67   69   82    09 シゲルベンガルトラ
  **   **   51   60   79    10 サンオークランド
  **   59   78   67   64    11 タガノカトレア
  48   71   **   72   42    12 テイエムヒッタマゲ
  64   67   79   78   82    13 ウォーターマーズ
  47   62   67   70   74    14 トロピカルスパート
  57   38   59   66   84    15 サンライズソア
  54   69   61   75   69    16 トラネコ
赤字はダート
--------------------------------------------------
◎ サンライズノヴァ

この世代は、エピカリス以外に抜けたダート馬がいないので、
エピカリス不在のレースでは、どうしても混戦になりますね。
(リエノテソーロは比較ができないので別格です)

そういうときって、どこかにピントを当てざるを得ないと思うんですが、
私がピントを当てたいのは樅の木賞ですよ。

樅の木賞って、2歳の500万下のくせに、
毎年すごくレベルの高いメンバー構成になって、
その世代のダート路線を代表するような馬が、
毎年のように出走しているわけです。

そういう中では、必ずしも世代で一番強い馬が勝てるとも限らず、
(成長の段階なんかもありますしね)
負けた馬の中にも、その後活躍する馬がゴロゴロいるわけですよ。

なので、サンライズノヴァに関しては、ここまで一貫して、
「樅の木賞3着馬」として評価して来ましたが(もちろん良い意味で)、
世間の評価というのは、OP特別ごときの結果で、
上がったり下がったりするわけですよ。

いやいや、まだ樅の木賞3着の方が価値ありますよ。
評価を変えるのは、ここの結果を見てからでいい。

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馬場指数

どうも、とりおやこです。

馬場指数、その他アップいたしました。
どうぞ、ご利用ください。

6/10(土)
東京 -20 / -11
阪神 -29 / -2

6/11(日)
東京 -21 / -10
阪神 -23 / -12
※いずれも、芝/ダートで表示しています。

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マーメイドS2017 出走馬指数 ◎キンショーユキヒメ

5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬番・馬名
  68   84   69   71   81    01 アースライズ
  78   76   78   80   87    02 バンゴール
  85   75   71   81   91    03 プリメラアスール
  86   79   72   74   87    04 クインズミラーグロ
  82   84   84   73   76    05 トーセンビクトリー
  77   87   76   72   89    06 キンショーユキヒメ
  90   74   69   93   75    07 リーサルウェポン
  70   74   85   87   84    08 ローズウィスパー
  82   12   83   83   77    09 ハツガツオ
  85   75   79   74   66    10 マキシマムドパリ
  86   86   80   77   74    11 ビッシュ
  90   78   83   87   84    12 ショウナンバーキン
--------------------------------------------------
◎ キンショーユキヒメ

まだ準OPも通過できてない馬ですけど、
準OPを勝つことと、牝馬限定G3で好走することを比較して、
どっちが難しいとか言えないなってのは、
ここにいる馬の成績を見れば分かることだし、
毎週予想してるような人なら、言わなくても分かるはず。

だからと言って、キンショーユキヒメが通用する理由にはならんですけど、
ここまでのレースを見るに、どっちでも通用する馬だと思ってます。

3歳の春には、牡馬の一線級と差のない競馬をしていたし、
1000万で走った馬を見ても、
ヴィクトリアマイルで好走したジュールポレールやアドマイヤリード、
今やOPをも勝ったタイセイサミットなど、強い馬と走っておりました。

ここにいるようなレベルの馬とは、既に手合わせをしているのに、
条件戦で足踏みをしていた成績のせいで、その能力はバレにくいと思います。

もちろん、実際に実力があればの話ですが。

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