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まず読もう(このブログの説明など)

どうも、とりおやこです。

このブログについて説明しておきますが、ずっと先頭記事にするので、
読みたい人だけ続きを読んでください。

大阪杯2017 登録馬指数

どうも、とりおやこです。

大阪杯登録馬の指数です。

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬名
  80   71   86   85   85    アングライフェン
  85   81   95   95   89    アンビシャス
  100   97   85   91   96    キタサンブラック
  72   82   86   74   88    サクラアンプルール
  **   91   88   **   91    サトノクラウン
  54   66   84   74   88    スズカデヴィアス
  92   85   97   **   87    ステファノス
  86   83   95   78   93    ディーマジェスティ
  64   94   86   89   94    ディサイファ
  95   87   **   **   88    マカヒキ
  84   91   76   80   91    マルターズアポジー
  59   80   94   93   85    ミッキーロケット
  81   84   80   79   94    モンドインテロ
  89   88   71   94   92    ヤマカツエース
  80   74   87   83   88    ロードヴァンドール
赤字はダート
------------------------------------------------------

指数を見ての第一印象は、「あれ?意外と高くない」という感じ。

2000mG1は、今の日本においてナンバーワンのカテゴリなので、
高松宮記念とは一味違うような指数を想像してましたが、
ほんの少し高い程度かと思います。

やっぱり、ここしばらく続いているスローペース傾向のせいでしょうね。

ただ、メンバー的に非常に優れているのは間違いないので、
レースには期待したいと思います。

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居酒屋競馬 3月26日放送分(高松宮記念回顧ほか)

どうも、とりおやこです。

ツイキャス「居酒屋競馬」の3月26日放送分です。

http://twitcasting.tv/c:nandecas/movie/359065206

今回のテーマは、この日行われたG1、高松宮記念の回顧などです。

内容は、このブログに書いたものと被ってる部分もありますが、
喋った場合、詰め込められる情報量がケタ違い。

無駄な部分もかなりありますが、無駄な部分にこそ本質があったりするものです。

途中途中で、コメントに対する反応をしていくので、
どんどん脇道に逸れていくんですが、
それこそ、ブログでは削ぎ落としてしまってるものであり、
ラジオだからこそ語られる部分です。

個人的には、その辺が居酒屋競馬の「売り」だと思っているので、
「ブログで見た内容か」と思わず、是非とも聴いていただきたい。

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馬場指数

どうも、とりおやこです。

馬場指数、その他アップいたしました。
どうぞ、ご利用ください。

3/25(土)
中山 -6 / 3
阪神 -12 / -10
中京 -18 / -10

3/26(日)
中山 4Rは-3、5R以降は11 / 3
阪神 -14 / -18
中京 -3 / -11
※いずれも、芝/ダートで表示しています。

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「シルクロードS」ってそんなレースだったんだ(高松宮記念2017回顧)

どうも、とりおやこです。

いやー、セイウンコウセイは全く見てませんでしたねえ。

セイウンコウセイは、今までほとんど買ったことも注目したこともなく、
今回も、他の人の予想で存在を知ったレベルでしたが、
成績を見ても、全くピンと来ませんでした。

やっぱりポイントは、シルクロードSだと思うんですよ。
「シルクロードS」というレースの認識が違ってたと思うんです。

ここ10年を見ると、シルクロードSをステップにしてる馬が多く、
本番に直結してるか否かはともかく、
シルクロードSは、決して「どうでもいいレース」ではないんですよね。

でも、昔はそうじゃなかったんです。
高松宮記念ができた当初のシルクロードSは、割とどうでもいいレースで、
それこそ、淀短距離Sと対して変わらないようなレースでしたよ。

だから、ファイングレインが勝ったときは、全く理解できなかったんですが、
今改めて考えると、あれは新しい時代の始まりだったんだろう、と。

今回の予想では、キングヘイローの話に絡めて、フィエロを本命にしました。

フィエロの走りは決して悪くなかったし、
長いことやってきたからこそ、行き着けた予想だとは思うけど、
古いものに捕われすぎるのも、良くないものだと感じました。

シルクロードSの位置づけなんてものも、
何年後かには全く違うものになってるかも知れないので、
その辺の変化に、きちんとついて行きたいなあ、と思います。

オッサン的には結構キツいんですが。

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マーチS2017 出走馬指数 ◎メイショウスミトモ

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬番・馬名
  **   **   **   **   **    01 ハッピースプリント
  67   94   70   78   79    02 ショウナンアポロン
  87   87   85   96   84    03 ピットボス
  110   73   84   67   92    04 インカンテーション
  88   95   82   92   94    05 アルタイル
  88   93   85   89   98    06 メイショウスミトモ
  86   70   96   96   91    07 ディアドムス
  91   96   90  104  81    08 リーゼントロック
  93   86   88   72   81    09 マイネルクロップ
  87   87   86   81   78    10 コクスイセン
  86   94   95   **   94    11 コスモカナディアン
  70   81   88   72   **    12 ロンドンタウン
  82   72   84   88   94    13 シルクドリーマー
  **   83   97   74   90    14 アスカノロマン
  57   98   89   96   98    15 ディアデルレイ
  **   **   **   **   **    16 ストロングサウザー
赤字はダート
--------------------------------------------------
◎ メイショウスミトモ

なぜか人気にならない馬っていますよね?
それがメイショウスミトモ。

準OPでも頭打ち感あったので、人気にならない気持ちも分かるけど、
この馬が人気にならないのって、今に始まったことじゃなく、
デビューからずっとなんですよね。

「強そう」、「出世しそう」とかいうイメージって、
成績だけじゃなく、色々なもので出来上がっていて、
少なくとも、この馬にはそれがないらしい。

今回は、思ったより人気になってる感じもあるが、
元々持ち合わせてるものは、そう簡単に消えないので、
現状としては、どうやっても買って損のない馬であるはず。

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高松宮記念2017 出走馬指数 ◎フィエロ

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬番・馬名
  71   85   90   78   70    01 ティーハーフ
  95   78   92   86   94    02 フィエロ
  83   90   **   92   86    03 レッツゴードンキ
  85   89   82   89   89    04 ラインスピリット
  87   86   68   63   85    05 レッドアリオン
  76   81   74   87   91    06 セイウンコウセイ
  88   95   80   93   **    07 レッドファルクス
  80   76   63   85   89    08 バクシンテイオー
  72   76   87   84   78    09 シュウジ
  86   83   75   83   92    10 クリスマス
  90   91   69   69   91    11 スノードラゴン
  81   78   69   85   94    12 メラグラーナ
  74   72   76   89   86    13 ソルヴェイグ
  76   68   86   78   89    14 トーキングドラム
  84   77   80   85   89    15 ヒルノデイバロー
  74   75   74   75   87    16 トウショウピスト
  88   83   83   80   92    17 ナックビーナス
  80   79   79   80   81    18 ワンスインナムーン
赤字はダート
----------------------------------------------------
◎ フィエロ

G1に手が届きそうな実力がありながら、重賞さえ未勝利のフィエロ。

今回は、タイトルへラストチャンスであり、
且つ、最大のチャンスじゃないかと思うんですよ。

そんな風に感じるのは、キングヘイローを思い出すから。

キングヘイローは、クラシックには手が届かず、
古馬になってからはマイルを中心に活路を見出しましたが、
大きいタイトルには、手が届きそうで手が届かないという馬でした。

もうダメかな、と思った5歳の高松宮記念でしたが、
そこで見事に勝ち切り、G1馬となりました。

唯一のG1が高松宮記念なわけですが、
誰も、キングヘイローがスプリンターだとは思っていないでしょう。

でも、そういう馬を届かせちゃうのが高松宮記念だと思うし、
フィエロに通じる部分が多いと思います。

キングヘイローの頃とは、そもそもコースも違うんですが、
ここ数年の高松宮記念を見ても、根本的に変わったとは思いません。

今でもキングヘイローの高松宮記念を思い出すのは、
あのレースこそが、
高松宮記念の本質だと感じてるからに違いないです。

それが合っているか合ってないかはともかく、
自分がそう感じているのなら、自分はフィエロを買うしかない。

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