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まず読もう(このブログの説明など)

どうも、とりおやこです。

このブログについて説明しておきますが、ずっと先頭記事にするので、
読みたい人だけ続きを読んでください。

馬場指数

どうも、とりおやこです。

馬場指数、その他アップしました。
どうぞ、ご利用ください。

2/16(土)
東京 -27 / 1
京都 -12 / 6
小倉 -4 / -11

2/17(日)
東京 -19 / 1
京都 -9 / 5
小倉 -3 / -8
※いずれも、芝/ダートで表示しています。

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フェブラリーSの回顧も後で書きます。

#小倉大賞典 2019 出走馬指数 ◎エアアンセム

5走前  4走前  3走前  2走前  前走     馬番・馬名
  84   77   87   83   85    01 サイモンラムセス
  91   80   87   94   90    02 エアアンセム
  84   86   86   70   89    03 タニノフランケル
  91   83   91   84   88    04 マウントゴールド
  92   86   88   77   86    05 レトロロック
  88   76   87   88   76    06 マルターズアポジー
  86   76   84   67   83    07 ブラックスピネル
  92   86   92   77   84    08 マイスタイル
  80   86   79   83   62    09 スズカディープ
  83   65   82   87   91    10 ケイティクレバー
  79   85   88   89   88    11 ナイトオブナイツ
  86   88   90   87   92    12 スティッフェリオ
  86   89   75   85   77    13 エテルナミノル
  72   84   83   84   77    14 アメリカズカップ
赤字はダート


◎ エアアンセム

エアアンセムは中山金杯でも本命にしていて、
7着に負けて残念な思いをした馬ですが、
上位は本当にダンゴ状態だったので、7着と言ってもほとんど差はありません。

レースを見てた感じでも、ほんの少し道が開けば差してそうな勢いはあったし、
上位の着順は、どの馬も紙一重だったと思います。

ただ、負けは負けなんで、ここではハンデが加算されません。

一方、福島記念や中山金杯で同走した馬は、
軒並み斤量がアップしてるんで、
斤量面ではかなり有利になっているはずです。

中山金杯と似た適性のレースだと思うんで、
同じく似た適性の函館記念勝ちのエアアンセムは、
小倉大賞典向きであるとも言えると思います。

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#フェブラリーS 2019 出走馬指数 ◎クインズサターン

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走     馬番・馬名
  93   84   99   99   98    01 クインズサターン
  90   89   96   89  101   02 ユラノト
  105   **   **   **   **    03 ゴールドドリーム
  63   92   **   91   79    04 メイショウウタゲ
  90   **   97   **  100   05 サクセスエナジー
  69   76  101  100  105   06 インティ
  101   99  101  87   92    07 サンライズノヴァ
  97   **   **   97   99    08 モーニン
  83   77   89   98   93    09 ワンダーリーデル
  73   94   99  105  94    10 サンライズソア
  76   80   88   92  103   11 コパノキッキング
  77   **   90   75   92    12 ノボバカラ
  105   **   **  104  87    13 ノンコノユメ
  **   93  102  86   **    14 オメガパフューム
赤字はダート


◎ クインズサターン

フェブラリーSでは、いつも若くてスピードのある馬を狙っていて、
それはあながち間違いではないと思ってるんでるんですが、
改めて過去を振り返ると、スピードだけでもダメだなと思いました。

ダートの主要路線は、帝王賞や東京大賞典のような地方の長距離戦で、
そういう馬は、どちらかと言うとスピードに欠けるので、
根岸Sでもやれるようなスピードに長けた馬は、
フェアリーSでは期待値の高い馬になりやすいと思うんですが、
スピードだけの馬は、やっぱりフェブラリーでは足りないんですよね。

根岸Sで上位に来れるだけの実力がありながら、
一線級が集まる交流G1あたりでも好走できるくらいが理想で、
いい例がテスタマッタなんですが、
それに比べると、クインズサターンは実績が足りないです。

ただ、4歳時の武蔵野Sで、力負けして大敗した頃に比べると、
決して有利とは言えないような条件であっても大敗しなくなったし、
着実に実力をつけてきたと感じます。

根岸Sで上位に来られるくらいのスピードがありながら、
重厚さが要求されるレースでも好走できていますから、
実力的にはギリギリですが、フェブラリーS向きの馬だと思います。

守りに入ればゴールドドリームからの紐狙いですが、
ここは攻めて、クインズサターンから行こうと思います。

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#京都牝馬S 2019 出走馬指数 ◎ハーレムライン

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走     馬番・馬名
  87   79   86   92   87    01 ディメンシオン
  **   50   66   79   80    02 ベルーガ
  87   76   82   83   91    03 ハーレムライン
  71   84   71   76   88    04 リバティハイツ
  89   85   79   75   73    05 レーヌミノル
  **   77   70   79   80    06 オールポッシブル
  59   75   79   86   81    07 キョウワゼノビア
  83   71   76   73   80    08 ライトフェアリー
  86   80   88   86   92    09 エイシンティンクル
  86   82   76   82   81    10 デアレガーロ
  77   92   84   96   82    11 ワントゥワン
  83   70   79   81   86    12 アルーシャ
  74   74   79   82   81    13 アマルフィコースト
  75   92   87   87   91    14 ミスパンテール
  74   77   76   86   86    15 リナーテ
  76   73   76   74   79    16 クリーンファンキー
  76   72   90   82   91    17 カラクレナイ
  83   82   85   85   84    18 カイザーバル
赤字はダート


◎ ハーレムライン

牝馬なんで、近走成績重視という観点で考えた結果、
ハーレムラインしかないなという結論となりました。

とにかく前走に尽きるんですが、
前走は、4角で先頭に立って、「もらった!」と思ったのもつかの間、
ドーヴァーに思いっきり差されてしまい、
結果的に5着まで下がってしまいました。

ただ、あれもドーヴァーが交わしたポイント次第では、
もっともっと粘っていたと思うし、
ドーヴァーがいなければ、突き抜けるまであったと思います。

人気はないし、鞍上も善臣先生なんで、力強くは推せませんが、
3歳春の成績から、この時期が合っている馬だとも思うんで、
前走並みには期待していいんじゃないかと思います。

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#ダイヤモンドS 2019 出走馬指数 ◎ピッツバーグ

 5走前 4走前 3走前 2走前 前走     馬番・馬名
  89   90   87   68   89    01 ルミナスウォリアー
  78   60   73   89   74    02 カフェブリッツ
  101   83  101  96   77    03 シホウ
  87   82   75   76   79    04 ピッツバーグ
  86   77   76   72   90    05 ブライトバローズ
  88   87   79   88   89    06 ララエクラテール
  88   89   84   **   **    07 ソールインパクト
  93   82   80   72   75    08 サンデームーティエ
  78   84   73   81   75    09 グローブシアター
  82   94   90   90   75    10 ユーキャンスマイル
赤字はダート


◎ ピッツバーグ

指数的には最低レベルに近いですが、
1000万を負けてダイヤモンドSというローテに惹かれます。

ダイヤモンドSに限らず長距離のハンデ重賞には、
格上挑戦の馬が多いものですが、
「2,3着に負けて格上挑戦」という馬がよく走っています。

実は、かのステイゴールドも準OP2着からのダイヤモンド2着だし、
1000万2着からダイヤモンドSを勝ったウイングランツのような例もあります。

また、ピッツバーグは矢作厩舎の馬ですけど、
矢作調教師は、こういう手薄なレースを狙うのが非常に上手いですよね。

今年のダイヤモンドSは、頭数が少ないのもさることながら、
メンバー的にも明らかに手薄です。

こういうレースに1000万負けの馬を投入してくる矢作師のやり方は、
非常に抜け目ないと思うし、
同時に、それなりの勝算があってのことだと感じます。

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弟子を取ろうと思う

どうも、とりおやこです。

最近、netkeibaの俺プロを始めたのをきっかけに、
色々な予想家の方とつながることができました。

多くは、俺プロの高段位者で、既に公認プロとして活躍されている方もいますし、
他にも、「レジまぐ」という有料メルマガのようなサイトを通じて、
予想を配信されている方も数名います。

公認プロの方もレジまぐで予想配信されてる方も、
それぞれプロとしての形こを違えど、基本的にはどちらも「予想そのものを売る」プロです。

「予想を売る」ということに関しては、
かねてより消極的な立場をとってきた私ですが、
以前よりも近い場所で、よりリアルな形で
それに対する見方も、以前に比べると少し変わってきたと感じます。
※参考記事→2015/02/05 「予想を売るということ」

俺プロで着実にポイントを重ねた場合、いずれは公認プロの話が来るのですから、
今はまだ、その段階にはありませんが、
「予想配信」というのも、以前よりは現実的な話ですし、
そこで勝負をされている方を目にするに、「その世界も面白そうかな」と思うのです。

そんなこんなで、以前の考え方に比べると、かなり「売る」側に寄ったとは思いますが、
「予想を売る」ということについて、「俺もやりたい!」になったかと言うと、
やっぱり「自分のやりたいことではないな」と、改めて思います。

前々から言っているとおり、
予想を売るということに「金で金を買うという側面がある」というのも、
あまりよく思わない理由の一つではあるんですが、
自分が売りたいのは、1つのレースの予想などという小さいものではなく、
「自分そのもの」を売りたいのです。

自分を売るというと、意味が分からないかも知れないので、言い方を変えると、
「弟子を取りたい」のです。

自分の競馬に対する考え方、ギャンブルというものへの見方など、
全てのものを、自分の弟子に伝えたいと思っています。

予想を買いたい人ならともかく、
果たして、私なんぞの弟子になりたいという人がいるのか分かりませんが、
胸をはって「師」を名乗るためにも、今は、俺プロでの実績を挙げたいなと思います。

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