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明日の重賞(天皇賞) ◎トゥザグローリー

5走前 4走前 3走前 2走前 前走    馬番・馬名
  82   82   87   71   83    01 ビートブラック
  81   90   98   83   96    02 ヒルノダムール
  86   79   85   99   91    03 ナムラクレセント
  82   85   消  102   81    04 ローズキングダム
  **   **   **   **   **    05 ジェントゥー
  87   99   85   85   79    06 ペルーサ
  70   76   **   **   84    07 マカニビスティー
  92   96   98   88   77    08 マイネルキッツ
  94   89   85   86   82    09 トゥザグローリー
  100  94   87   85   69    10 トーセンクラウン
  80   84   90   72   87    11 ゲシュタルト
  79   85   88   83   75    12 コスモヘレノス
  94   95   91   80   78    13 ジャミール
  88   **   **   78   75    14 トウカイトリック
  74   78   82   83  100    15 エイシンフラッシュ
  95   88   82   81   87    16 オウケンブルースリ
  78   88   91   83   78    17 フォゲッタブル
  54   72   70   70   86    18 コスモメドウ

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◎ トゥザグローリー

ここしばらくの春の天皇賞は、
傾向が絞りにくい、分かりにくいレースになっていますが、
かつての天皇賞は、そうではなかったはず。

前哨戦と言われるレースを勝った馬が、
期待どおりの実力を発揮して、
「最も固いG1」と言われるようなレース。
それが春の天皇賞でした。

「本命」として、十分な力のある馬がいなかったというのが、
春の天皇賞が変わってしまった理由ですが、
レベルの高い4歳馬がいる今年は、
かつての天皇賞に戻ると思っています。

4歳馬には、本命に値する能力の馬が何頭かいますが、
「かつての天皇賞」を意識するなら、
前哨戦をきっちり勝ってきたトゥザグローリーでしょう。

日経賞は、どちらかと言うと直結しないレースですが、
阪神の日経賞なら、いつもとは全く違うはず。

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